2026年4月1日付の組織体制変更により、当部門は「データサイエンス共同利用基盤施設 ライフサイエンス統合データベースセンター」から、「国立遺伝学研究所(NIG)バイオデータ研究拠点(BSI)ライフサイエンス統合データベース部門(DBCLS)」となりました。ガイドラインにおいて旧名称が残っております箇所につきましては、すべて新名称に読み替えて適用くださいますようお願いいたします
現在、多数のデータ提供申請をいただいており、確認作業に通常よりも時間を要しております。お待たせして大変申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。申請いただく際は、お時間に余裕を持ってお手続きいただけますと幸いです
hum0214-v10
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リリースノート
全身性エリテマトーデス、全身性強皮症、筋炎、混合性結合組織病、シェーグレン症候群、関節リウマチ、ベーチェット病、成人スチル病、ANCA関連血管炎、高安動脈炎、対照健常者の末梢血T細胞13画分を分取した。各画分サンプルを用いてRNA-seqを実施し、T細胞受容体配列のマッピングを実施した。T細胞受容体レパトアデータを提供する (txt) 。
バージョン公開日
2026-06-09hum0214-v9
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リリースノート
・関節リウマチ19症例、全身性エリテマトーデス62症例、特発性炎症性筋疾患40症例、対照健常者64名の末梢血免疫細胞9画分を分取し、各画分サンプルを用いてRNA-seqを実施した。サンプルのフィルタリングの上で各遺伝子にマップされたリード数を提供する (txt) 。 ・全身性エリテマトーデス136症例、対照健常者89名の末梢血免疫細胞27画分を分取し、各画分サンプルを用いてRNA-seqを実施した。サンプルのフィルタリングの上で各遺伝子にマップされたリード数を提供する (txt) 。 ・炎症性筋疾患6症例、対照健常者1名から末梢血・筋組織・気管支洗浄液を採取した。末梢血についてはCD4T細胞を分取し、scRNA-seqを実施し遺伝子発現量を定量した。筋組織・気管支洗浄液についてはCD45陽性細胞を分取し、scRNA-seqを実施し遺伝子発現量を定量した上でCD4Tクラスターに属する細胞のみを抽出した。各遺伝子にマップされたリード数を提供する (txt) 。
バージョン公開日
2024-02-08hum0214-v8
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全身性エリテマトーデス、全身性強皮症、筋炎、混合性結合組織病、シェーグレン症候群、関節リウマチ、ベーチェット病、成人スチル病、ANCA関連血管炎、高安動脈炎、対照健常者の末梢血B細胞5画分を分取した。各画分サンプルを用いてRNA-seqを実施し、B細胞受容体配列のマッピングを実施した。B細胞受容体レパトアデータを提供する (txt) 。
バージョン公開日
2023-07-06hum0214-v7
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関節リウマチ50症例と対照健常者39名の末梢血免疫細胞18画分を分取し、各画分サンプルを用いてRNA-seqを実施した。サンプルのフィルタリングの上で各遺伝子にマップされたリード数を提供する (txt) 。
バージョン公開日
2023-03-28hum0214-v6
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全身性エリテマトーデス患者と対照健常者の末梢血免疫細胞27画分を分取し、各画分サンプルを用いてRNA-seqを実施した。サンプルのフィルタリングの上で各遺伝子にマップされたリード数を提供する (txt) 。
バージョン公開日
2022-08-25hum0214-v5
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全身性エリテマトーデス患者と対照健常者の末梢血免疫細胞19画分を分取し、各画分サンプルを用いてRNA-seqを実施した。サンプルのフィルタリングの上で各遺伝子にマップされたリード数を提供する (txt) 。末梢血免疫細胞15画分でATAC-seqを実施した (tdf、bed) 。
バージョン公開日
2022-03-09hum0214-v4
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全身性強皮症50症例、対照健常者48名の末梢血免疫細胞24画分を分取し、各画分から抽出したRNAを用いたRNA-seqを実施した。解析した際の各遺伝子にマップされたリード数を提供する (txt) 。
バージョン公開日
2022-01-21hum0214-v3
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全身性エリテマトーデス、筋炎、全身性強皮症、混合性結合組織病、シェーグレン症候群、関節リウマチ、ベーチェット病、成人スチル病、ANCA関連血管炎、高安動脈炎、対照健常者の全血及び末梢血免疫細胞28画分を分取し、全血より全ゲノムシーケンス、各画分サンプルを用いてRNA-seqを実施した。サンプルのフィルタリングと遺伝子発現量の標準化の上で、各免疫細胞画分でeQTL解析を実施した (合計416名) 。臨床情報および各遺伝子にマップされたリード数、eQTLサマリーデータを提供する (txt) 。
バージョン公開日
2021-04-28hum0214-v2
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ANCA関連血管炎26症例、対照健常者28名の末梢血免疫細胞の様々な画分を分取し、各画分から抽出したRNAを用いたRNA-seqを実施した。解析した際の各遺伝子にマップされたリード数を提供する (txt) 。
バージョン公開日
2021-03-05hum0214-v1
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全身性強皮症21症例、対照健常者13名の末梢血免疫細胞の様々な画分を分取し、各画分から抽出したRNAを用いたRNA-seqを実施した。解析した際の各遺伝子にマップされたリード数を提供する (txt) 。
バージョン公開日
2020-10-09
