研究題目
制御性T細胞特異的エピゲノム誘導による免疫制御の研究
研究概要
目的: 頭頸部がんにおける免疫制御の解明
研究方法: RNA-seq
対象: 頭頸部がん

2026年4月1日付の組織体制変更により、当部門は「データサイエンス共同利用基盤施設 ライフサイエンス統合データベースセンター」から、「国立遺伝学研究所(NIG)バイオデータ研究拠点(BSI)ライフサイエンス統合データベース部門(DBCLS)」となりました。ガイドラインにおいて旧名称が残っております箇所につきましては、すべて新名称に読み替えて適用くださいますようお願いいたします
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目的: 頭頸部がんにおける免疫制御の解明
研究方法: RNA-seq
対象: 頭頸部がん
データセット ID | アクセス制限 | データの種類 | 公開日 | |
|---|---|---|---|---|
| JGAD000204 | 制限公開(Type I) | NGS(RNA-seq) | 2020-09-28 | |
研究プロジェクト名 | URL |
|---|---|
| 名古屋市立大学大学院医学研究科免疫学教室 | https://www.med.nagoya-cu.ac.jp/immunol.dir/index.html |
科研費・助成金名 | タイトル | 研究課題番号 |
|---|---|---|
| 科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究 | 加齢で増加する制御性T細胞による免疫抑制機構の解明 |
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| 科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究 | 皮膚希少癌における制御性T細胞の解析と新規免疫療法の有効性の研究 |
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| 科学研究費助成事業 基盤研究 (B) | 日本発の安全で有効な免疫抑制法-発癌や重篤感染を誘因しない制御性T細胞療法の研究 |
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| 科学研究費助成事業 基盤研究 (C) | 口腔癌特異的C5a受容体阻害剤の開発と癌増殖メカニズムの解明 (今井優樹) |
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| 科学研究費助成事業 若手研究 (B) | 制御性T細胞に着目した頭頸部癌における抗腫瘍免疫の解析と免疫治療への応用 (的場拓磨) |
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| 科学研究費助成事業 新学術領域研究 (研究領域提案型) | 紫外線で誘導されるネオ・セルフと制御性T細胞による自己免疫治療法の開発 |
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タイトル | DOI | データセット |
|---|---|---|
| Regulatory T cells expressing abundant CTLA-4 on the cell surface with a proliferative gene profile are key features of human head and neck cancer. | https://doi.org/10.1002/ijc.32024 | |
研究代表者 | 所属機関 | 国・州名 | 研究題目 | データ利用期間 | 利用データID |
|---|---|---|---|---|---|
| 浜田道昭 | Waseda University | Japan | RNA標的創薬データベースの構築 | 2023-01-05—2027-10-31 | |