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NBDC ヒトデータベース

カートに入れたデータセットはありません。

システムメンテナンスに伴い、以下の日程で、NBDCヒトデータベース申請システムならびにヒトデータ審査委員会による審査が停止いたします。
停止期間:2026年10月5日(月) 9:00 ~ 10月7日(水) 15:00
ご迷惑をおかけしますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

現在、多数のデータ提供申請をいただいており、確認作業に通常よりも時間を要しております。お待たせして大変申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。申請いただく際は、お時間に余裕を持ってお手続きいただけますと幸いです

2026年4月1日付の組織体制変更により、当部門は「データサイエンス共同利用基盤施設 ライフサイエンス統合データベースセンター」から、「国立遺伝学研究所(NIG)バイオデータ研究拠点(BSI)ライフサイエンス統合データベース部門(DBCLS)」となりました。ガイドラインにおいて旧名称が残っております箇所につきましては、すべて新名称に読み替えて適用くださいますようお願いいたします

研究 ID

hum0466-v1リリース情報

最新

研究題目

健康長寿社会の実現を目指した大規模認知症コホート研究

研究概要

目的
認知症及びうつ病の危険因子及び保護因子の同定、危険因子及び防御因子の全体像の解明、ならびに、予防対策の確立
研究方法
DNAアレイによる遺伝型決定後Imputationを実施し、関連解析を行った。
対象
Japan Prospective Studies Collaboration for Aging and Dementia (JPSC-AD)研究に参加する8施設で収集された地域住民9,479名

データセット

カートデータセット IDデータの種類解析手法アクセス制限公開日
NHA000197JPSC-AD研究参加者のGWAS集計情報
  • Genotyping by array (GWAS)
非制限公開2024-11-20

提供者

研究代表者
二宮 利治
所属機関
九州大学 大学院医学研究院 衛生・公衆衛生学分野

研究プロジェクト情報

助成金情報

科研費・助成金名研究課題名研究課題番号
日本医療研究開発機構(AMED) 認知症研究開発事業
大規模前向きコホートデータを基盤とした認知症のゲノム・脳画像研究
  • JP24dk0207053
サントリーホールディングス
N/A
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タイトルDOIデータセット ID
Common protein-altering variant in GFAP is associated with white matter lesions in the older Japanese population. npj Genomic Med