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NBDC ヒトデータベース

カートに入れたデータセットはありません。

システムメンテナンスに伴い、以下の日程で、NBDCヒトデータベース申請システムならびにヒトデータ審査委員会による審査が停止いたします。
停止期間:2026年10月5日(月) 9:00 ~ 10月7日(水) 15:00
ご迷惑をおかけしますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

現在、多数のデータ提供申請をいただいており、確認作業に通常よりも時間を要しております。お待たせして大変申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。申請いただく際は、お時間に余裕を持ってお手続きいただけますと幸いです

2026年4月1日付の組織体制変更により、当部門は「データサイエンス共同利用基盤施設 ライフサイエンス統合データベースセンター」から、「国立遺伝学研究所(NIG)バイオデータ研究拠点(BSI)ライフサイエンス統合データベース部門(DBCLS)」となりました。ガイドラインにおいて旧名称が残っております箇所につきましては、すべて新名称に読み替えて適用くださいますようお願いいたします

研究 ID

hum0222-v1リリース情報

最新

研究題目

NGS技術を駆使した遺伝学的解析による家族性乳がんの原因遺伝子同定と標準化医療構築

研究概要

目的
乳がん組織における体細胞バリアントと生殖細胞系列バリアントとを合わせて解析することにより、日本人における家族性乳がんの既知原因遺伝子のバリアントアレルによる発症リスクを明らかにすること
研究方法
Illumina HiSeq 2000を使用したTarget Capture解析
対象
乳がん108症例の末梢血と原発巣のがん組織の124検体
URL
N/A

データセット

カートデータセット IDデータの種類解析手法アクセス制限公開日
JGAD000315NGS(Target Capture)
  • Targeted DNA sequencing
制限公開(Type I)2020-09-28

提供者

研究代表者
大野 真司
所属機関
がん研有明病院 乳腺センター

研究プロジェクト情報

研究プロジェクト情報はありません。

助成金情報

科研費・助成金名研究課題名研究課題番号
日本医療研究開発機構(AMED) 次世代がん医療創生研究事業(P-CREATE)
NGS技術を駆使した遺伝学的解析による家族性乳がんの原因遺伝子同定と標準化医療構築
  • JP16cm0106503

関連論文

タイトルDOIデータセット ID
Prevalence of disease-causing genes in Japanese patients with BRCA1/2-wildtype hereditary breast and ovarian cancer syndrome

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